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夫にとって私という存在はなんだったのか


>苦悩の始まり

父母が私たち夫婦を呼んだのはそれから1週間後。
その間、父母はこんな怖いことを誰にも相談できず悩み続けました。

私たち夫婦を前に、父が事の次第を説明し、そして夫に、「これまで姑との間で離婚話はあったのか」と問いただしたところ、
夫はためらうこともなく、「はい」と答えました。

大変ショックで気が動転している私の隣で夫は表情も変えず、
自分の母親の非常識や、ひどい言動の数々に対し謝罪等、何の言葉もなく平然としていました。

「夫にとって私という存在はなんだったのか」

夫が信じられなくなり、とても遠い人に見えました。

頭が混乱し、高ぶる感情を抑えることができなくなり、父の腕の中で号泣してしまいました。

これまで10年近く続いてきた姑の言葉による暴力とあからさまに冷淡な態度によるつらい思い、そのことを誰にも言えずにずっと自分の胸の中にしまい込んできた苦しみが一気に爆発したのです。

なぜ姑からそのようにされてきたのか、なぜ夫は姑のことで苦しんでいる私を振り向きもせずにいつも姑の側に立ち、私を責め続けてきたのか、その時やっとわかったのです。

なぜ姑からそのようにされてきたのか、なぜ夫は姑のことで苦しんでいる私を振り向きもせずにいつも姑の側に立ち、私を責め続けてきたのか、その時やっとわかったのです。

姑は息子を独り占めにしたいから私を邪魔者扱いをする。

夫は何より大切な母親といつも一緒にいたいから母親のいうことならすべて受け入れる。

「もうこれ以上、我慢しなくていい」

この日、体の奥から訴える自分の本当の声が聞こえたのでした。

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>苦悩の始まり


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