東京での車庫証明

つくば市から練馬に移転し、2か月目。
これまで移転に伴うサイト修正、事務手続きに追われ、営業がほとんどできず。
そんな中、いきなり東京の車庫証明を受注し驚いた。

もちろん、全く営業手つかずなので、
以前と比べ物にならないほどの、受注件数の低さではあるが、
まさか、こんなに早く東京で車庫証明実務を行えるとは思っていなかった。

基本的な業務であるにも関わらず、茨城と東京での車庫証明手続きの違いをいくつか発見。
メモしておく。

  1. 申請用紙は2枚
  2. 法人の場合は、謄本、印鑑証明など実態を確認できる書類が必須。
  3. つくばでは、窓口で不要と言われることが多かった。

  4. 所要日数
  5. 茨城で私が扱ったところは全て中2営業日だった。
    こちらでは、
    光が丘警察 中1営業日
    上野警察 中2営業日

茨城では、窓口で手数料の支払いと申請書の提出がわりとスムーズだった。
東京では、パソコンに入力し、書類をプリントアウトし、それを控え、領収書として使用しているようだ。
したがって、茨城より、申請に時間がかかる。

他の車庫証明申請のお客さんが少ない。
つくばでは、車庫証明の手続きに行列ができることも何度もあった。
東京では、窓口でのパソコン入力作業が結構かかるにも関わらず、行列がない。
他の車庫証明客もあまりみかけない。

各警察署で扱う車庫証明件数はそんなに多くないのか?

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ