灘→東大理Ⅲの3兄弟を育てた母の秀才の育て方

おはようございます。

ざっと、この本を読んでみました。佐藤亮子さん、すごい母です。

そこまで子の受験に本腰を入れるのか、、、というほど、母親が本気でかかわっています。

読み終えて印象に残ったポイント。

母親が徹底的にかかわる

問題をコピーしてノートに貼り付けて解かせる

算数の先取り教育のすすめ

子のタイプを見極め、学校、塾、参考書、方針を決める

小学4年生以降も母による本の読み聞かせ&解説

以上が、強く印象に残ったところ。

刺激を多少なりとも受けた私は、
早速子供の本棚を整理。

”本棚の新陳代謝”

主にやったことは、幼児の絵本を除去しました。

我が家の本棚↓

奥行きのある本棚なので、2列で本が並んでいます。

そして、この画像の3倍ほど、他にも子供向けの本があります。

これに、私の本もまた沢山あるので、本であふれた家なのです。
これは悩みです。いろーーんなジャンルの本がバラバラなので、
インテリアとしてかなりバツ。

あえて、子供がいじったままの写真を撮りました。
子供の本棚というのはこんなものです。

でも、オシャレのために本を買うのではないので、バラバラした感じなのは仕方がないと思っています。

限られたスペースなので、
魅力を保つには、とっくに読まなくなったものを排除してみました。

そして、また目新しい興味をひく書籍を取り入れようと。

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