小学2算数、親のフォロー方針

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この夏、8月中旬に実力講師S先生から、小学校低学年の家庭での学習についてご指導いただいた私。

小学校低学年の今、何を子供にやらせるべきか???
目から鱗のアドバイスでした。

ズバリ、”学校の先をどんどん進めていく”ということ。

もちろん、子供の理解度をよく見ながら。

子供に無理をさせてはいけない=学校の先を行ってはいけない

と思っていた私にとっては目から鱗!!!でしたが、みなさんはどうお思いになりましたか?

実際、復讐で掘り下げる、つまりちょっとひねった問題をやらせるより、先に進んだ方が子供には負担がかからないし、
ほどよい”考える”機械を与えることができる、ということが、

この方針転換を実行した後、実感しました。

無理をさせて、難しい難しいと嫌な思いをさせて、算数嫌いにさせてしまっては、
まったく親がかかわらなかった方がマシということになります。

親が子供の様子を見ながら、学校の先をどんどん進めていくということ。

従って、小学校4年で6年までの内容を理解しているような状態を目指します。

具体的な我が家な状況はまた次回に。

また、それ以外にもどんな教材で???ということについてもご紹介したいと思います。

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