小学校低学年の算数

いったい、小学校低学年において、どれぐらい親が算数をフォローしておけば良いのか?

この夏に、中学受験専門塾の実力講師S先生にプライベートにご指導いただく機会をいただきました。
非常に光栄な機会でした。

S先生は、自らも東京大学理科三類出身でいらっしゃり、トップクラスの子供の算数を受け持たれているとのこと。

そして、お子さんも二人とも御三家に通われているとのこと。

S先生に親として、この低学年の時期にどうやってフォローすれば良いのか?

を、ご指導いただき、全く目から鱗でした。

これを機に、私も一気に子供への算数フォローの方針を変えました。

私は、ガリガリ勉強をさせる教育ママではありません。

が、

教育の方法を知っているか、知らないかで、

大きく到達するところは違うのではないかと思い、今回の貴重な機会をいただいたわけです。

今までの私の算数フォロー

<小学1年生時>
ほぼフォローせず。
<小学2年現在の方針転換前>
市販のドリル、自由自在を購入し、学校の進路の先を行かず、今まで習ったところを深く掘り下げる形で子供に復習させる。

これが、S先生にお話を伺い、”目から鱗”で大方針転換。小学校2年生8月下旬から大方針転換です。

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次回に続きます。いったいどうやることに決め、進め始めたか?
S先生のご指導を受けたのが8月中旬なので、それから約1か月経ちました。

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